水良ければ良い品が出来るという教えを引き継ぎ、明治33年から「お酢」作りをしています。昔ながらの製法と九州内の原料にこだわり、玄米黒酢、純米酢、無農薬玄米麹、米麹、麦麹、甘酒、味噌、塩麹などを製造しています。

4月は酢屋新聞119号をお送りしています。

川添酢造の酢屋新聞、今月1日から119号を発行しております。

こちらにアップするのを忘れており、もう終了したイベントもありますが、よかったらご覧ください。

119号。春です。

先日、川添酢造の影の大黒柱、郁子さんが溢れんばかりの笑顔で「酢屋新聞創刊号の原本が見つかった〜!!!!」と報告してくれました。平成21年に初めて書いたものなのですが、印刷したプリントはかろうじて残っていたのですが、原本が紛失していたのです。(母がおくんちでいらっしゃったお客様に見せたのが最後・・・と嘆いていました)レシピなどをまとめて入れていたファイルから見つかり、ホットしたのでした。

というわけで、酢屋新聞創刊号もよかったらご覧ください。13年前です。

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