水良ければ良い品が出来るという教えを引き継ぎ、明治33年から「お酢」作りをしています。昔ながらの製法と九州内の原料にこだわり、玄米黒酢、純米酢、無農薬玄米麹、米麹、麦麹、甘酒、味噌、塩麹などを製造しています。

【メディア掲載のお知らせ】旅色〜tabiiro~

【メディア掲載のお知らせ】その②
大人の女性の旅をナビゲートする電子書籍「旅色〜Tabiiro~」に弊社、久保桂奈の記事が掲載されました。
日本全国の旬の旅情報や、グルメや人気スポットのおすすめの楽しみ方などを紹介しているメディアです。

今回は、九州のお酢旅のすすめ、ということで、九州のお酢の紹介をしています。

『お酢生活研究家が案内する、九州ご当地の“お酢”旅のススメ』
という記事の中で、九州の特徴のあるお酢を4種紹介しており、川添酢造ではクロモジ玄米酢を紹介しています。

グラスにカットしたフルーツを入れて、クロモジ玄米酢を大さじ1、あとは炭酸水を注ぐだけ。甘さが足りない人は、はちみつを大さじ1お酢に混ぜて。

クロモジ玄米酢の商品情報はこちらのページの下方をご覧ください。

お酢の使い方を悩まれる方が多いですが、お酢屋のおすすめとしては「かけるだけ」という、最も手軽な使い方で、最大限美味しさを楽しめます。

揚げ物にかけても、焼き魚や焼肉にかけても、刺身に垂らしても、餃子にかけても、野菜にかけても、美味しいです。

ドレッシングのような味はついていませんが、クロモジの爽やかな香りと、玄米酢の旨味が、素材の味を引き立てて、さらに美味しさを広げてくれます。川添家では、クロモジ玄米酢が食卓に必ず置いてあります。

ぜひぜひみなさんも、「かけるだけ」の使い方をお試しください!

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